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2010年2月

リアル脱出ゲーム と シューカツにカツ(喝)!

現在発売中の「サイゾー3月号」(2月18日発売)にて、
2つの記事を担当しました。

●イベント・リアル脱出ゲームの紹介記事。
カルチャーGPSというコーナーにて。

リアル脱出ゲーム オフィシャルサイト
http://realdgame.jp/

●「就活サイト」儲けのカラクリ(特集)

サイゾー 2010年 03月号 [雑誌]Bookサイゾー 2010年 03月号 [雑誌]

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よろぴ。

【新連載】ダルダル筆絵ギャラリー 5

3
タイトル【・・・ものすごく悔しい】
※これは筆じゃないけど。

【新連載】ダルダル筆絵ギャラリー 4

4
タイトル【でっぷり先に立たず】
※これは筆じゃないけど。

【新連載】ダルダル筆絵ギャラリー 3

Img004
タイトル【ぷーちんくん】

【新連載】ダルダル筆絵ギャラリー 2

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タイトル【でろでろお肉】

自衛隊おもしろストラップ

現在発売中の「DIME」5号にて、
自衛隊おもしろストラップの記事を担当しました。

自衛隊キューピーに、
自衛隊もっこり
自衛隊のゆるキャラ・ピクルス王子・・・・・・

詳しくは「DIME」5号の13ページにて!

【新連載】ダルダル筆絵ギャラリー 1

Img002
タイトル【ほげほげ宇宙人】

ゆるキャラ&風水の本! 出ました

昨年の秋からせっせと作業していた本が
ついに発売しました!!

風水界の第一人者・李家幽竹先生の風水本です。
「ユキチ」というゆるキャラ(?)を使って、
風水を分かりやすく説明しています。
中にたっぷりとユキチのキャラを使った漫画も
載っていて、これがなかなか面白い。

編集協力という形で、丸ごと一冊担当しました。
買ってちょ☆

がんばらなくても彼氏ができる ホメられ女子になる方法 ユキチ の ホメらレッスン モテレッスンBookがんばらなくても彼氏ができる ホメられ女子になる方法 ユキチ の ホメらレッスン モテレッスン

著者:李家 幽竹
販売元:メディアファクトリー
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筋トレ!

前世カフェに引き続き、神秘系シリーズ。
星占いサイト「筋トレ」の石井ゆかりさんに
インタビューしてきました。
1時間程度の取材の予定が、
いろいろ占われているうちに2時間も経過。
載せきれなかった占いをここに載せてみます。
『占い』って、単なる娯楽だと思いがちだけど、
この仕事を通してホロスコープや星占いについて少しかじれて、
なんて奥が深いんだ! これは学問だ!
と感激しました。


で、石井ゆかりさん曰く、
私のホロスコープを読み解くとこうなるそうです。
(テープ起こしママ)↓

印象(東の地平線・牡牛座):かわいいもの、心地よいものが好き、バランスを考えない、かわいいと思うとゴテゴテとつけてしまう、とか。
好きなタイプの男性(火星・蠍座):ちょっと変わった人とか、影がある人、マニアックな好き。本人は自由でいたいタイプの人なのに、なぜか粘着で、支配欲の強い、束縛してくる人に惹かれてしまう。(自由でいたいのになんでこんな人が好きなんだろう)
体質など(月・乙女座):細かくて神経質。お母さんが細かい人。
水星、金星、木星、太陽(父親・夫)が水瓶座なので、価値観にはあまりブレがない。セクシャリティはあまりなくて淡白。楽観的で破天荒、自由奔放だけれども、射手座に土星があるのでがちっと手綱でつかまれている。
どこか自由になるのを恐れているところも。自立心は強いのに、ロケットにどこまでもというのを恐れている(射手座の土星)。若いときには苦手意識があり否定的だが、最終的には権威になるかも。海外や哲学や遠いところにあるようなものに抵抗感がある。
好きなタイプ(火星・蠍座)と結婚相手(太陽・水瓶座)に関しては、ユニークで独立心が強い、というのは一致している。個人主義な関係が理想。だけど、お互い支配したり、抑えつけあったりすることも(火星に蠍座があるゆえ)。。
わりと甘えんぼうだったり、楽観的だったり、人の好意をかりるのが上手い。かわいがられて育った。
だが割と迷いやすい(月・乙女座)。意志が弱いようでいて、決めたら割と強い。のんきで頑固。
2010年、人との関係のステージが上がる。高いステージにいる人と関わるようになったり。修行です。
2009年の秋頃から、私の太陽星座・水瓶座の真反対にある獅子座に位置に、火星が入っている。これは、対人関係が「激しい」状況にあることを表す。


・・・ああ、なっとく。

取材記事はこちらでーす。↓

『話題の星占いサイト「筋トレ」、石井ゆかりさんインタビュー!』
http://career.cobs.jp/level1/yoko/2010/02/post_520.html

前世は金髪女医ですいません

サイゾーウーマンの取材で、
四谷にある「前世カフェ」に行ってきた。

見てもらった前世、せっかくだからここにすべて載せてみます。
(テープ起こし原文ママ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
女性でお医者さんやってたことがある……白衣で今、ちょうど海辺に立って、海を眺めていますね。すらっと背の高い…金髪の、ショートカットの、女の人です。細くて、モデルさんみたい。……うーん。今、眉間にしわを寄せて海を見てるんですけど、今出てきてる姿が40代ちょっと前くらいだと思う。時代としては、現代に近い……。あの、『女性だから』ってことで、壁にぶつかってるみたいですね。
ものすごくデキる女の人でした。完璧主義で、仕事に対しても厳しい。自分にも人にも厳しかったみたいで。それで能力があるから、他の男性の仲間から嫌がらせをされて、つぶされそうになっていた。女性であるから反発を受けてやりにくかった、と。今はそのことに疲れて海を眺めていたみたいです。男性であったら、何も言われないのに、むしろ評価されるのに。女性だからそれが正当に評価されず、正しいことを言ってるのに周りから疎ましく思われる。それで足を引っ張られて、すごく大変だったみたいです。
海を眺めるのが好きで、イライラがおさまり、心が穏やかになったそうです。
その前世の方からのメッセージは……。……その、前世を通して感じたのは、『女性だからって不当な扱いを受けたという世の中の理不尽さを味わったけど、仕事はすっごく楽しかった、不幸だったとはまったく思ってない』と言っています。『世の中は理不尽だ』って言ってますね(笑)。だけど、『そのことを嘆かないでほしい』とも言ってます。『周りのやっかみに腹立てなくてもよかったな、もっと楽観的に、楽しい方にエネルギーを注いでもよかったな』と。『自分にとって、楽しい方にフォーカスをあててほしい、くだらないことに足なんて引っ張られなくていいわっ』、と言ってます。結構ハッキリものを言う人で(笑)。『理不尽なことと戦う必要もない』、と。『今は時代が違うから、自分が楽しいと思うことをしていれば、きちんと見てる人は見てて、評価されるから。足を引っ張っぱってくることに躍起にならなくてもいい』って。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この前世の話を聞いての感想は・・・
下記記事にて!!↓↓

「前世からのメッセージは......」魔女がみてくれる、前世カフェに潜入!
http://www.cyzowoman.com/2010/02/post_1452.html

ファミを詣でる日

サイゾー2月号(1月18日発売)で取り上げたイベント
「ファミ詣」に行ってきました。

ファミコン好きの祭典ということで、
ゲーマーの集まる濃ゆい空間かと思いきや、
音楽色もかなり強かったです。

深夜0時より会場、
会場前にできた行列がドロドロと中に入っていき、
0時半頃には会場ぎゅうぎゅうに。

ファミコン大会にエントリーしている人は、
さっそく一次予選でマリオ1-1をやります。
マリオの1面をいかに早くクリアできるかの勝負。
私もオロオロしつつやりました。
マリオやったの10年ぶりくらいだったので、
タイムどころじゃなく、死なずにクリアできたのが奇跡。
(マリオ死んだらその時点でアウト
&土管ワープ使ってもアウトです)
記録は残り409秒でゴール。

のちほど発表された一次通過者は
残り440~445秒あたりに固まっていたみたいでした。
今年で4回目の『ファミ詣』、
一次予選がマリオの1-1なのは
第一回からずっと変わらないためか、
年々レベルが高くなっているのだそう。
一次くらいは通過したかったなー。

そして、ファミコン二次予選、三次予選、
ステージ上に上がっての準々決勝、準決勝、決勝、
と続いていくわけですが、
その間に挟まれるのがライブとDJタイム。

見たところ、ファミコン目当てで来るゲーマー、
ライブ&DJ目当てで来る音楽好き、
の二極化(もしくは両刀使い)されていました。

ぎゅうぎゅう会場では、
ステージ上でのライブを見るのにも一苦労。

最初のSEXY-SYNTHESIZERを見るべく、
頑張ってやや高めの台っぽいところに陣取りました。
動画も撮ったので、アップしようとしてみたけど、
重すぎて無理だったのであきらめました。
なんたって、我が家のネット回線は、
ADSLの50分の1ほどの速度!(電波が届きづらい家の構造らしい)

アップしたかったな。ちぇ。
(クロノトリガーの曲をやってたんです)


そして、SEXY-SYNTHESIZERのライブが終わったあとは、
ライブ会場のすし詰めぶりに辟易し、
すみっちょのファミコンスペース(↓下記写真)にて、
ひとりピコピコ。
人ごみとか、ライブっぽいテンションは
本当はあんまり得意じゃないけん。
周りには猛者を含めたファミっ子たちがいらっしゃり、
「ソンソン」やら「マッピー」やらのコツをお教えいただきました。
Mappy

そしてステージで行われた準々決勝~決勝。
Fami_1
熱戦と、ブルボン小林氏のまったり実況に場内大盛り上がり。

ブルボン氏が、「大山のぶ代は『アルカノイド』がうまい」
と何度も言っていたのが印象的でした。


そして、優勝~4位までのファミ猛者たち。
+イベント主催の坂上さん。
1人をのぞいた3人は、全員過去の優勝経験者っていう。
Fami_2


閉会後、ファミ猛者たち&某教授陣営とともに
ちょろっと飲んでから帰宅しましたとさ。


これは知人がブルボンさんにもらってたマリオのDSタッチペン。
いいなぁ。
Mario


これはサイゾー2月号。
過激なタブー特集にまみれて、ファミ詣の記事がひっそりと。

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